イノベーション不動産のオリジナルブランド R30の家とは? 店長に聞きました!

ズバリ!【R30の家】とは?…

不動産仲介や自社物件などを扱っていく中で、当社のお客様の約80%は30代の方なんです。
ですので家づくりの全てのコンセプトが30代の方を意識した仕様になっております。
他の不動産会社では「30代向けの家!」と強調しているところは少ないのでインパクトがあると思ったのです。30代といえば結婚や出産などで住み替えを考えている方が多いですし、趣味趣向が定まってくる時期でもあるので、そんな方のライフスタイルに合った家を作りたいと思っております。
例えばバーベキューやホームパーティーがしやすい家や、お子様がお庭のプールで遊べる家、映画が好きな方にはホームシアターがある家など、使い勝手や必要な面積が満たされているだけではなく、ラスαがある空間を目指しています。
しかし家を購入するにはご予算が大きな問題になってきます。だからこそお客様のご予算の中で高のパフォーマンスを出したいと思っています。

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コストも発想もオリジナリティを追求していきたい…

これからの考えとして既製のメーカーを使わず当社リジナルのローコストで面白いものを作ろうとも考えてます。
既製品で面白いものを作ろうとするとスケールメリットが小さい分、金額が高くなってしまいがちですが、当社が工場と直接提携してしまえば白いものがお安くご提供できるんです。
コストも発想もリジナリティを出していきたいです。

【R30の家】をオリジナルブランドにしていきたい…

ゆくゆくは当社で大きな土地を仕入れて【R30の家】のコンセプトに基づいた造成をしていきたいと考えています。
他社が造成をするときは採算性を1番に考えがちですが、当社では並みのクオリティや楽しい生活が送れる区画割などを第一優先にしていきたいですし、採算性よりも加価値を追い求めていきたいのです。趣味の家づくりから趣味のづくりにしていきます。
価格優先の家づくりが供給過多の中で当社は付加価値の家づくりをしていきたいのです。
もちろん恵と工夫で価格をなるべく抑えます。

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注文住宅から分譲住宅に変えていく明確な考え…

これから当社ではお客様の参考になるような【R30の家】をどんどん建てていきます。
お客様は注文住宅(家をデザインする)についてはあまり慣れていない方が多く一般的なビルダーさんの間取図を見慣れているせいか、せっかくの注文住宅なのに家が出来上がると普通の家になっていることが多々あるのです。
それは非常に体ない事です。
ですので色々な発想で【R30の家】のモデルハウスを建ててお客様に見て頂いた方がよりイメージできると思います。
【R30の家】はロのノウハウや知識やコンセプトなどが詰まっています。

【R30の家】のテレビCMについて…

【R30の家】のCMはあえて発的に作っています。まずはCMを見て、気になってほしいですし、覚えてもらいたかったのです。
気になった方には【R30の家】のコンセプトをしっかり説明させて頂きます。

実はCMを見た方から「30代の人しか買えないのはおかしいんじゃないの?」という内容のお電話は頂いたことがあります。
その方には当社のコンセプトや決して30代の方は以外は買えないわけではないのですとお伝えして、半分ギャグが入ったンパクト重視のCMということを説明させて頂きました。
でも、その方が気になって電話番号まで調べてお問い合わせしてきてくれたことが嬉しかったです。
その方の会社でもCMが話題になっていたようでありがたかったですし、インパクトのあるCM作りが成功したのかな?と思いました。

【R30の家】第一弾!MIYABIについて…

MIYABIのこだわりは、リビングとダイニングの中間にある約10帖もの「アウトサイドリビング」スペース。アウトサイド(外側)といっても、壁があるため道路からの視線がカットされて、プライバシーは気になりません。この空間や、2階から階段で上がるペントハウス風の屋上バルコニーなどでホームパーティーが楽しめますよ。

開放的な吹抜けのある家ですが、部屋数はきちんと4LDKを確保。玄関のシューズインクローゼットは、靴だけでなくゴルフやサーフィンなど趣味の用具の収納場所にもなります。

ちなみにMIYABIという名称は、テレビ番組「ナイツのHIT商品会議室」で提案していただいたものです。こちらもぜひ動画をご覧ください。

  • andonイメージパース
  • andon間取図

【R30の家】ANDONについて…

まずはANDONという家を作りました。
行燈(あんどん)をモチーフしてはいますが、和風テイストというわけではありません。2階のンルームがまるで行燈の形をしているので見た目でANDONと名付けました(笑) こだわりとしては2F寝室のクローゼットにあえて扉を付けずに海外リゾートホテル風な作りにしているところです。
両サイドからクローゼットに入れるようになっており、真ん中の壁にはテレビを付けられる作りになっています。
ANDONは【R30の家】の中ではまだシンプルな方ですが、このようなお客様のイフスタイルに合わせたオリジナリティのある家を作っていきたいと思っております。

これからの【R30の家】を是非ご期待ください!